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>ダムダリ@プラレンジャ長官殿
>そうそう、ピンクがプラレンジャを脱退して彼シの元へ行ってしもうて・・・長官寂しい。
>レッドはCGの方へ軌道が変わって日夜レンダリングとやらの作業で相手してくれぬ・・・長官寂しい。
秘密結社ナメコ団のねこ娘は今日も友達んちにお泊りで帰ってこない。・・・博士寂しい。
秘密結社ナメコ団のねこ息子は遊びかバイトか爆睡かで相手してくれぬ。・・・博士寂しい。
お互い子供が大きくなるとぽつねんとしますなぁ。
>しかし工作は続けておるぞ ↓
おおお、やはりクラフトマンシップ溢れる長官の事、よもや僅かの間でも工作の世界から
遠ざかる事はあるまいと思っておったが、こんな所で遊んでおったか!ギターと工作という
長官の二つのfunにまたがる絶妙な遊び場じゃのう。素晴らしい!
お互い手と脳を動かし続けて、老いの風なんかどこ吹くやら!と頑張ろうではないか。
わっはっは、愉快愉快。
>大井さん
>SSC、発光ギミック搭載スティングレイに続き、旧タミヤの大マックスジェットカーをほ
>ぼ素組(エンジンにプラ板を貼ってディティール追加&コクピット上部インテークを作成の
>み)で完成させ、娘に遊ばせている今日この頃です。
おおー、可愛いですね!この穢れを知らない純粋な顔がITCメカに囲まれている絵は一
幅の絵画ですね。20年後にこの掲示板で「・・・寂しい。」なんて書かなくて良いように
究極の英才教育をして下さい。
「と、長官も思ってた。」
「と、ワシも思ってた。」
あ、いや、最後の二人のセリフは余計でした。(^_^)
>後は1917年式Tフォードですね。
おお、ロンドン指令X懐かしいですね。…といっても、40年前の本放送を見ただけで後は
一度も見る機会が無いので、そういう懐かしい”感覚”とおぼろげな飛び飛びの記憶があるだ
けなんですが、
田舎の会津若松でもやっていたのに、誰も覚えていないのが悲しいです。
ウィットに富んだ軽妙なストーリーが楽しい作品でした。
こういう遊び心に溢れた作品って、日本では作るのが難しいんでしょうか。イギリスの懐の
奥深さを感じますね。
http://home.s00.itscom.net/nekonii/index.htm
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